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    意外な体調の変化

    妊娠初期の5週か6週の頃から、胸の張りと胸のかゆみがありました。
    特に胸のかゆみがひどくありました。乳輪周辺のかゆみが強く、何を塗ればよいのかわからず、とりあえずベビーローションを塗っていました。

    その後胸専用のクリームを購入し頻繁に塗っていました。クリームを塗って乾くまではおさまっていましたが、すぐにまたかゆくなり、掻いてしまうので胸が真っ赤になってしまいました。かゆみは一旦中期に入り落ち着きましたが、その後も時折出現しては落ち着くの繰り返しでした。
    かゆみがひどかった時期の後は乳輪が大きく濃くなってしまいました。

    妊娠12週の頃から太ももの外側がしびれる感覚と、太ももを触ると感覚が鈍く感じる部分がありました。歩行や日常生活に問題は無かったのですが、最初は妊娠によるものなのか分からず、別の病気ではないかと不安になりました。出産するまで続いていましたが、出産と同時に消失しました。
    つわりはひどくありませんでしたが、出産するまで気持ち悪い感じが続きました。

    初期から中期は食べづわり傾向で、何か口に入れていないと気持ち悪かったです。しかし食べ過ぎて胃がもたれる感じにも苦しみました。

    食べる量が調節できませんでした。また体重コントロールもしなくてはいけないのに、吐くことは無かったため初期に太ってしまいました。

    後期は初期のような気持ち悪さはありませんでしたが、胃が押される感じがし、胸やけがありました。食事の好みも変わってしまい、妊娠前までは和食や生の魚介類が好きでしたが、妊娠後は魚介類が食べられなくなりました。

    好きな物が変わってしまうことは悲しかったです。お肉料理やジャンクフードが無性に食べたくなりました。味の濃いものや甘いものを好んで食べていたので、妊娠高血圧や糖尿病も心配でした。和食を推奨されていたのですが、つい洋食ばかり食べてしまいました。幸い検査データは問題なく妊娠経過は良好だったので良かったです。

    精神面では、集中力の低下がありました。家では物忘れがあったり、ぼーっとして食事作りを失敗する程度でした。仕事をしており、仕事では気を付けようと思っていてもついうかりミスをしてしまったり、集中できないことがありました。
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    自分が体験した子供のびっくりさせられたエピソード

    子供とは、お笑い芸人としてパフォーマンスをしている私は、たくさん接する時間があります。

    なのでそこであった子供の対応についてら時に驚かされることがあります。

    先日ですが、私は玉島朝市にてパフォーマンスをしました。その時に、決めゼリフ決めポーズネタを頻繁に繰り返しました。

    「予想外ナイスガイ」「すべる魚はうなうなうなぎ〜」など。これその場で見ていた子供達がお腹をかかえて笑っていて、後からポーズのやり方教えてくださいとか、雑ながらも同じような動きをしていたのは驚かされました。

    大人達とは違うなんでも吸収したがる好奇心旺盛だということが一目瞭然でした。

    しかもそのあとご当地アイドルさんとかの舞台があるのに、声のボリュームは落とさず空気を読むとか関係なく、はしゃいで「ごめん、わからんとこあったのでもう一回やって!」と言いつつはしゃいでいる姿は、なんて無邪気なんでしょう。

    もちろんその様子をみて大人は、今ステージしてる方々の気が散るから声のボリューム下げなさいと言ってました。

    とにかく子供は目の前の状況にストレートに反応します。先日のお笑いライブの時は嬉しい対応でした。

    しかし昨年の公園でのダンスの練習の時は、有る意味でびっくりな反応でした。



    それは私がダンスの練習していたら「キモイ!」「おじさんなのに!」でした。

    しかし憎めません。ストレート時に残酷なのに不思議な気持ちになりました。

    しかし他の子供も複数いて「動きが軽やかですごいなあ。」「なんかの練習だね。うわ〜うちの学校の行事にも出て欲しいなあ。」とか、嬉しい発言も躊躇なく飛んでくるとこが子供のストレートな発言です。

    ストレートすぎてびっくりするのと、練習中なのに、じーっとこちらを見てからの本当に近寄り声をかけてくるとこなど、なかなか大人はできません。

    子供ってこういう他人であれ興味深い人や物には歩み寄ってくる特質が有るんでしょうね。

    逆に私としては大人もこういう歩み寄ってきて、何かしら質問したり親近感持ってますよオーラ出せばいいのにと思います。

    子供の純粋な、歩み寄って親近感あるぞオーラは、今まさに大人にも必要なんじゃないかな?と思いました。

    こういうストレートな気持ち大人は隠しがちです。大人も幼心になり人や物事を違う視点で見ると新しい何か発見できそうです。

    姉弟の子育てはとっても大変です…

    子供を育てるのは簡単じゃないと、誰もが思いながらも、可愛い我が子を抱きたくて子供をもうけますよね。

    私も、世間の方と同じ思いで我が子が欲しいと思い、子供を授かりました。初めての我が子は、小さくて可愛らしい女の子でした。実家も遠かったので、ほぼ一人で、毎日右往左往しながらの子育てでした。

    女の子ということもあり、今、振り返れば育てやすかったのかもしれません。そして、娘が1歳を迎えるとやっぱり兄弟を作ってあげたいと感じるようになりました。すぐには、出来ずに、娘が2歳半のときに弟が産まれました。

    とっても可愛がってくれたのですが、今まで手のかからなかった娘が豹変しました。属の『赤ちゃん返り』というのでしょうか?今まで、私だけに向けられてきた母のまなざしが、弟ばかりに向いていると感じたようです。

    それは、弟が成長するのと同時に、なくなるものなのかと思っていました。でも、娘の行動はますますひどくなりました。始めは、私にかまってほしいんだと素直に受け止めることが出来ました。

    弟が歩き出す前は、娘との時間も持つことが出来ました。でも歩き始めてからは、怪我をしないようにつきっきりです。すると、娘は、私を困らせることばかりするようになりました。わたしを独り占めしたい気持ちはわかりますが、小さな弟にも手をあげるようになりました。

    始めは、私がかまってあげられないからと思うことがで出来ても、段々と、育児の疲れが貯まると、自分でもはっとするぐらいに、娘を怒ってしまうことありました。

    その頃の娘の口癖は『みんな、私のこと嫌い…』です。そんな風にまで思いつめさせてしまった私に問題があると思います。いくら私が、同じように愛情を注いでるといっても、小さな娘に理解できないですよね。

    そんな娘は、もうすぐ小学生…そして弟は年少になります。ようやく、一段落です。そして、そんな娘の口癖は『私は1番可愛いよね!』です。口癖の変化を見ると、私の愛情は伝わったかなと思えます。

    成長した今も、姉弟の中で、差ができないように、感じさせないように苦労はつきません。怒る回数や、怒り方にも工夫が必要だなと日々感じます。毎日、喧嘩が絶えませんが、仲良く遊んでいる姿を見ると兄弟がいて良かったと思えます。

    積極的に育児に協力して欲しい!

    最近では、イクメンパパも多くなってきてるようですが、1番旦那さんに手伝って欲しい事は、やはり自分が家事や掃除などで忙しい時に子供が泣いていて、まったく泣き止まない時に子供のお守りをして欲しいです。
    ずっと泣いているのに自分はテレビを見ていたりパソコンをやっていたり、ゲームをしていたりして子供の事をほったらかしにされてると忙しいのに何もしてくれなくて本当にイライラしてきます。
    それなら自宅に居ないほうがまだマシです。手が空いているなら育児を少しでも手伝って欲しい。

    旦那も毎日お仕事をして疲れていて休日や帰宅してからは、ゆっくりしたいという気持ちはわかっているのですが、自分も毎日朝から晩まで家事や育児に追われて大変という事がわかって欲しいです。旦那は人間関係もあり、精神的にも疲れているだろうから主婦よりは本当に大変だと思います。なので、全てを手伝って欲しいとは思いません。ただ育児だけは2人の可愛い子供だし母親だけでなく父親の色々な教えも必要です。なので本当に協力して欲しいです。

    専業主婦は、ずっと家に居るんだから、好きな時間に休めるし暇な時間がたくさんある、家でゴロゴロ何もしないでテレビを見ている…なんていうのは大間違いです。
    朝から掃除や洗濯、昼は買い物、夜はご飯支度やお風呂の用意、その間に子供のお世話もしなくちゃいけません。これが休みなく毎日ですので、とても大変です。

    小さい時から育児に積極的な旦那さんは、やはり子供が大きくなってからでもパパの事を嫌いという子供はあまり居ないと思います。
    子供をお嫁さんにばかり任せていて旦那は何もしない。そうすると子供もパパよりママの方が好きになってしまいます。女の子だと特にです。

    これから子供が大きくなるにつれても、やはり旦那の存在はとても大きなものだと思います。1人で家事、育児は大変でストレスが溜まる一方なので、ストレスが溜まりすぎて別れるというおかしな決断をする前に夫婦で仲良く子育てをしていく事が理想です。

    除菌などをあえてしないことで抵抗力をつけるようにしています

    子供をウイルスや細菌の感染から守るために、子供が触れるものすべてを除菌するという方もいらっしゃいますが、私は子供に免疫力をつけさせるために、あえてあまり除菌しないように心掛けています。生活空間にはたくさんの菌がいますので、それを完全に排除することは不可能だと思うのです。仮に、子供のうちは親が最大限の努力で除菌して、たくさんの菌からの影響を防いだとしても、いつまでも親の監視下にあるわけではありません。そのため、菌が体内に侵入しても抵抗できるような体力をつけさせる方が大切だと思うのです。

    もちろん、1歳未満の抵抗力が弱い時期にはある程度の除菌などの配慮が必要だとは思いますが、少し大きくなった2歳か3歳くらいでは、そこまで過度に除菌や消毒する必要はないと思います。それよりは、「細菌というものがいる」ということをしっかり教え、うがい手洗いなどの基本的な生活習慣を身につけさせることで、自分の身を守るための方法を伝えています。
    「汚いものを触ってはいけない」と教えるのではなく、「汚いものを触っても、きちんと手を洗えば大丈夫」ということを理解してほしいなと思っているのです。

    科学的な関連性ははっきりとしていないのかもしれませんが、過度に除菌などをしてしまうと、子供がアレルギーになる確率が高くなると聞いたことがあります。人間の体は、害になるものが侵入したときに抵抗するために抗体を作っていますが、あまりにも細菌などの侵入が少ないと、抗体が暇をもてあまして、本来撃退する必要がないものまで撃退してしまうため、アレルギー反応が起きるそうです。
    そのような意味でも、子供のうちからある程度の細菌にさらされることは必要なのではないかなと思うのです。それによって、抗体などの免疫反応がしっかりと機能するようになり、強い体に成長してくれればいいなと願っています。
    特に最近売られているものは、まな板や便座などに限らず、もともと抗菌されている商品が増えています。そのため、何もしなくても細菌にさらされることは少なくなっているので、それ以上に親が過敏に除菌する必要はないと思います。

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